魚肉が沈殿していることがあるので、よく振ってお飲みください。
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彼岸花マン散


02.09.23

彼岸花が好きだ。
 昔、岐阜の田舎で川沿いの土手に咲いていたのがいちばん古い記憶だ。(30)



相模川の土手にも彼岸花は咲いている。


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この花はよく群生する。



諏訪森下には田圃が広がっている。土手に次いで、
田の畦というのも彼岸花のよく見られる場所だ。


 
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遠くに広がる淡い色は、スズメよけのネットだ。



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稲の緑に松の緑。その中のはいっそう鮮やかだ。


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散歩に来たマンボゥも記念に写ってみる。



彼方に見えるのは新小倉橋。まだ建設中である。



この時期はコスモスもよく咲いている。kiriの好きな花だ。



このオレンジの花は何だろう?
と思ったらブレてしまった。



つる性で、朝顔が小さく小さくなったような花は
親指の先ぐらいだ。



諏訪森下から見た上大島売店のあたり。



諏訪森下橋を渡って戻る。



今はの漁期なのだ。相模川はいい釣り場らしい。



赤い車よりさらに赤い彼岸花。



この売店のまわりにもたくさん咲いている。





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この花は、実は球根のような根をしている。
かたまって咲くのも、毎年決まって同じ場所に咲くのも、
実はそのせいなのだ。


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どう見ても美しく、不思議な造形である。首が落ちるなどという不吉な連想は、誰がしたものか。



 ラブラブ・マンちゃん画像。



 カワイイか? (-_-)



紫式部もよく実がついている。
秋らしい色で、見つけるとなぜかうれしくなる。



パノラマ花壇の百日紅も夏の間からじゃんじゃん
咲いている。


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百日紅マン。特に花が似合うという犬でもない。


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この花壇、上まで登ると結構な運動量なのだ。



見下ろす百日紅もきれいなものである。

へたれマン。


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