魚肉が沈殿していることがあるので、よく振ってお飲みください。
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奇跡の晴天・絶景、一ノ倉沢



【2006年6月3日】
R16〜R407〜関越・鶴ヶ島I.C〜(高坂S.A、赤城高原S.A)〜沼田I.C〜R120〜R17〜R291〜道の駅月夜野矢瀬親水公園〜61号〜R291〜一ノ倉沢〜R291〜36号・渋川新治線〜赤根峠〜赤見山林道〜R145〜36号渋川新治線〜35号・渋川吾妻線〜ニコニコ亭〜25号・高崎渋川線〜関越道側道の抜け道〜R354〜13号・前橋長瀞線〜道の駅ららん藤岡〜13号・前橋長瀞線〜R254〜R140〜R254〜30号・飯能寄居線〜(玉川村アライ前通過)〜蔵の湯〜R407〜R16

 「谷川岳ロープウェイから一ノ倉沢までのR291の冬季閉鎖が6月1日、解除になる」と、28日のツーリングのとき温泉に浸かりながらわたさんが教えてくれた(男湯の会話)。雪いっぱいの一ノ倉沢を見るなら今がチャンスらしい。

 ※04.08.06 一ノ倉沢・奈良俣ダム&渋川ニコニコ亭



午前3:32出発。横田基地のあたりまで来ても、まだまだ薄暗いというより、暗い。
ETCの通勤割引を利用するために沼田I.Cを6:00過ぎに出ることにして、鶴ヶ島I.Cまで下道を走る。
しかし鶴ヶ島の手前あたりから突然の豪雨に見舞われる。雹でも降ってくるんじゃないかと思うくらいの激烈な雨に
少し不安を感じたが、「北関東は晴れ」という予報を信じて関越に乗る。
高坂S.Aでは、トランクから予備のビニ傘を出してWCに行った。しかしそのあと急速に雨粒が減っていった。
北上するにつれ空は次第に明るくなり、渋川伊香保のあたりでは雲間に太陽の予感さえ感じられた。
おっと、このあたりは「注意!」らしい。(笑・変質者みたい)
高速からの谷川岳は望めなかったが赤城高原S.Aで、とうとう、こいねがった「朝日」と邂逅することができた。
しかも、先行きの幸運を感じさせる山並みさえ、姿を見せてくれたのである。
ちなみに、赤城高原S.Aは少々小さめだが、野鳥がいっぱいの展望散策路などがあって雰囲気は満点である。
ベンチでお弁当を広げるのも悪くない♪でも、土日とかは混むかも。



沼田I.Cを下りると沼田のマンホールが迎えてくれた♪
土曜早朝の沼田の町。どこか古風である。そして、市街地を抜けると、



こ〜んな雪峰が見えてきた!\(^o^)/
うほほ〜い♪  やっほ〜♪
鶴ヶ島の豪雨がウソのようである。これは期待が持てる。


上越新幹線の高架を潜る。この先の突き当たりを左折で
そのままR291を進むつもりでいたが、右折で道の駅が
あるという。ちょうどWCに行きたくなったので寄ってみた
道の駅 月夜野矢瀬親水公園である。
芝生広場あり、せせらぎあり、巨大すべり台あり、吊り橋あり
地下通路あり、BBQ場あり、遺跡もありと、いろいろ揃った
なかなかいい場所だった。
公園○○選(?)か何かに選ばれているようだった。
R291に戻ろうかと思ったが、地図を見ると先で合流して
いるのでそのまま進むことにして矢瀬橋を渡る。



下を流れる利根川かなりの水量だった。もしかして、雪解け水なのだろうか。
利根川と、上越線と、61号線。雪山がだんだんと近づいてくる嬉しさ。
その豊富な流れを泳ぐがこんなところにもいた。黒松、山ツツジに山鳥も一緒だ。
そしてここは月夜野町ホタルの名所でもあった。
上越線に絡みながら、心ははや雪渓のかなたに。


道の駅水上町水紀行館を通り過ぎ、
狭い温泉街を抜け、一気に道が広がると、
利根川も湯桧曽川と名を変える。
土合駅の先で踏切を渡ると、
いよいよ山道へと差し掛かる


谷川岳ロープウェイ土合口駅まで来た。
一緒に走ってきた車たちも、ほとんどがここのPに入る。
道が空いていて他に車が来ないのをいいことに、
「もうちょっと先かな。あ、カラーコーンの前がいいな」
とかって堂々と写真を撮っていたが、ふと振り向くと
ロープウェイ係員の人がじっと見ていた。
こういうのって、ちょっと恥ずかしい。(^_^;)
(気付いちゃうとネ)



でたぁーーーっ!!なんじゃ、コイツは…
駅を過ぎてグググッと登ったゲートの向こうに鎮座していた。
から見てもたまらないユニークさだ。なんか生き物みたいで、今にもパコパコ動きそうだ。(笑)


新緑のR291はとてもすがすがしい
カーステもエアコンも、もうとっくに切ってあって、
窓を開けて走る。
そういえば、今年は水上町でも相当な大雪だったそうだが、
この道はどんな様子だったのだろう…と思っていると、
こんな場所が!
谷をはさんだ向かいの山にも、
ところどころにこんなものが見えた。

大きな荷物を背負った登山者たちを静かに追い越しながら
進むと、頭上の木の葉の間にチラチラと白いものが見えた。
と思ったら、いきなりマチガ沢が現れた。




マチガ沢。初めて見る人は、これだけでも相当な衝撃のはずである。
登山客の車がたくさん停まっている。
ここでこの眺めなら…と期待はふくらむ。

ドキドキしながらソロソロと車を進める。
カーブを曲がっていくと、さっきと同じように頭上の緑の間に白い輝きが見えてきた。

そして全貌を現した、これが一ノ倉沢だ!!



ぜひ、大きなサイズでご覧頂きたい。

「魔の山」と言われる威容。
向かって左上部、「ドーム岩」か。中央の「滝沢」部分には本当に滝のようなものが見える。
ドーム岩の少し下で滝沢を覗き込むようにして、鷹か何かの鳥が岩にとまっているように見える。
右側に見えるのは「烏帽子岩」だろうか。その最上部はまた凄まじい形をしている。
下方の「スラブ」も大きな爪でえぐられたような奇異な形だ。その大きさは周りの木々と比べれば一目瞭然だ。



ところでこの雪原は、一ノ倉という名の「沢」である。湯桧曽川に注いでいる。
夏は清流だが、今はごらんの通りの雪の塊だ。車止めの先、プチ回廊の高さはこんなもの。(笑)
道路は除雪されているので、向こう側まで歩いて行ける。みな、思い思いに峰を見上げて写真を撮ったりしている。
実はこの沢、完全に氷結しているのではない。固まった雪の層の下を、雪解け水が轟々と流れているのだ。
その暗い洞穴から「冷気」が吹き出してくるのだ!
この日は標高のわりに驚くほど気温が高く、歩いているだけで汗ばむほどだったので冷気に当たるのは心地よかった。
しかし、だんだん薄気味悪く、恐ろしいような気になってきたのはなぜだろう。下流も雪の下である。
さらに下流のほうでは雪が薄くなっているところもあるので、上に乗るのは危険かもしれない。

車の通れない国道の先は人も通れなくなっている。押し流された土砂や木などで大変な様相になっていることだろう。



それでも根を張り、花を咲かせようと枝を伸ばしている木があった

ただ見上げているだけでも爽快な景色だが、ここはマイナスイオンも豊富らしい
何より、こうして鑑賞するのが極楽かもしれない。(笑)

足元にたくさん咲いていた鮮やかなタンポポの花。遅い春に虫たちが群がっていた。
そういえば、気付くと「春蝉」が鳴いていた。夏の夕暮れに鳴く「蜩(ひぐらし)」の、尖った部分を削いだような、
穏やかなやさしい声だった。一昨年、山梨の林道で耳にして以来である。嬉しかった。



さて、帰ろうとするとよく似た2台が並んでいた。(笑) ここで問題。この2台、色以外のどこが違うでしょう?


時刻は、まだ午前9時過ぎ。
本日の目的の“半分”は既に達成した。
では、次の目的地へ向かうこととする。
帰りのロープウェイまでの道ではさっきよりも多い
車やバイクの大群とすれ違った。
1時間の差であるが、
早起きしてヨカッタ!!o(*^▽^*)o

お約束の土合駅前記念撮影。



こんなところでも記念撮影をしてしまった。

この顔が好き (^^♪  タチコマみたいな姿型もカワイイ (*^。^*)  この硬派っぽい無愛想さも魅力的 (´∀`*)



ああ、なんて青空と緑に映える色彩なんだろう…
(さっきの答え)



こんなとき、あなたはどうする?

kiri家の場合。

道の駅月夜野まで来た道を戻り、そのまま渋川市街地までR17でなんかしようかと思ったのだが、地図を見ていて
子持山の西側に「三国街道」という道があるのに気付いた。県道でもなく、ただの地方道である。
道沿いには金比羅峠赤根峠中山峠や、ゴルフ場、キャンプ場もあるようだ。
ちょうど真下を上越新幹線の中山トンネル(14857m)が貫いている。「上毛高原」というらしい。つまり「山道」なのか。
それに、渋川市街地手前で先日志賀草津の帰りに通った抜け道の35号に接続しているので、混雑も免れそうだ。

これは行くっきゃないだろう♪

と、いうことで、目の前に赤根トンネルと、その上に気になるガードレール、手前に、車止めがどけられた側道である。

これも行くっきゃないだろう♪


側道に入ってすぐの右カーブを登って行くと、
さっき下から見えた気になるガードレールの場所に出た。
遥かに見えるのは月夜野I.C方面か。
下を見下ろして気がついた。
今登ってきた側道はそこから派生しているものではなく、
もっと下から続いてきた道らしかった。道路の反対側にも
道が見えているからだ。R17を見送ってからは、何もない
山中の道なのに立派な2車線&ご丁寧に登坂車線まで
ついたあくびの出るような道だったので、そちらから
上がってきたほうが面白かったかもしれない。

道の左右からは草がぼうぼうとはみ出してきているが、
路面は完全舗装のきれいなものである。
特に荒れたところも、落石もない。
幅も余裕の1.5車線といって差し支えないだろう。


ちょいとウネウネ道を走ると、折れ曲がった看板が
取れかけた車止めが、邪魔者を脇に押しのけるように
どけられているところに差し掛かった
そこが赤根峠だった。
その峠の先に、新たなる誘いがあった。
地図をよく見ると、36号線はトンネルの向こうで
不自然に西にズレているように見えた。
三国街道から1kmほど西に離れたR145に下りてしまうのだ。
元の三国街道へは、その国道を東へ走って戻ってくる。
つまり、元からの道はこの林道で、それが狭くて不便なので
新しい2車線道路を別に造ったのだろう。
なら、この誘いには乗るべきだ♪


こちらも完全舗装だが、道幅はさっきより狭い。
最初はさっきまでと同じような木々の中を走ったが、
突然目の前が開けた。山の向こう側に出たようだった。
しかし、そちら側はで真っ白だった。北関東へ行くほど
天気がいいという予報は当たっていたようだ、と思った。
右分岐はピストンらしい。通行止めだ。
道はどんどん下っていく。しかし、林業作業道として
きちんと整備されている様子で、こざっぱりしている。
このあたりはまだ植林されて間もないのだろうか。
霧に霞んでまるで高原のような趣だった。


さらに下って、ここは左へ進む。すると鬱蒼とした林に入り、
この看板がある。次の分岐は右に進もう。左の道は…
ここで終点(笑)
林を出ると空が明るく開け、資材置き場のような広場があり、
道の左に林道看板がある。
確か、赤根峠の看板も「終点」だったが…(笑)

さっきの、山のこちら側に出たところが月夜野町と高山村
境だったようで、このあたりは十二平という集落のようだ。
高山村のキャラクター?がついたマンホールが
迎えてくれた。


思いがけず林道探索ができたが、あとは「時間の関係」で
渋川を目指すのみである。
道路標識シリーズ
右下にチョロッとついているのがいい。
R145を越えると雨が降り出してきた。しかも霧も濃い
天文台などの看板が霧の中に見え隠れしていたが、
その他には何も見えなかった。

左手の林の中でライトが光った!?
…見ると、数台の
オフロードバイクが霧の中からびしょぬれになって
山を降りてきたのである!
道の脇には八木沢林道とあった。
同好の士とお見受けした。



さて、本日の目的の残り半分を達成するときが来た。


チョイスしたのはこれ





では、




いただきます!!o(*^▽^*)o

サイドビューもなかなか魅せてくれる


シンプルな店構えの名店・ニコニコ亭
あたりは狭い路地が入り組んだ場所なので、
車は行儀よく停めよう。

その他のメニューたちも紹介しておく。(2、3頁4頁
これもなかなか親切だ

ニコニコ亭で昼食を済ませたのが正午12:00
本日の目的はほぼ達成された。
そこで、あとはおまけの実験的試み。

うちまで下道で帰ってみる。

いや、全然大したことじゃないみたいだな。


    

左:吉岡町 こけしやぶどうが名産なのかと思ったが、そうでもないらしい。
中・右:前橋市 市章が、多分全国でもいちばんシンプルだと思われる。「○」なのだ。由緒正しき謂れもある。
マンホールにあしらわれているのは市の花のひとつ、ツツジ。

高速に乗らないと、見慣れない楽しい看板や道路標識、マンホールの類によく出会う。
こんなもののどこが面白いのかといわれるかもしれないが、
人が気にもかけないようなものを気にかけて観察したりすること自体が面白いように感じる。


    

左・中:群馬町 今は高崎市編入されている。町の木の松と梅が埴輪のような馬と共に配されている。
右:前橋市 もうひとつの市の花、バラ。


今はカーナビという文明の利器があるから
地図を開かない人も多いのかもしれないが、
特に30は地図が大好きである。
出かけるときは種類の違う地図を複数持って出る。
今回は「抜け道マップ」というやつが大活躍してくれた。
見知らぬ町へ行ったとき、
人は普通、国道や広い幹線道路を走りたがる。
ハマると大変な目に遭うからだ。
しかし、林道を走り慣れている我が家は
狭い路地も気にならない。
車幅+10cmもあったら万々歳だ。
どんな道でもとにかく進む♪
この関越沿いの2車線道路は走りやすくて気に入った。
信号も少なく、狭くもない。


しかし、たまにはこんな道もあったりする。
(笑・停止線を見ると一方通行路ではないことがわかるが…)

高崎市 市のシンボルとは関係ないようだ。
どうやら祭のときの山車らしい。

高崎といえば「だるま弁当」、「とりめし」、「高崎ハム」と、
食い物ばかりが連想されるのだが、こんな言葉もある。
「上州名物御存じ無いか、嬶(かかあ)天下に空っ風」
そりゃあすげぇや…と、思いながらももうひとつ。
夕立や雷の激しいことといったらもう!!
一昨年の一ノ倉沢の帰りにも高速で大変な夕立に遭った。


というわけで、その高速から見えるあの看板が、
ずっと気になっていた。



今日、この良き日にめぐり会えるとは!!(笑)




お、オヤジギャグなのだろうか…
(「コシヒカリ」ってね)



あの雷の絵は意外に可愛く描かれている。しかし、建物の屋根から生えている2本の棒は、
「避雷針」
だよな…(^_^;)

感激のあまりBeanと一緒に撮ってみたが、どうもトップ画像としてはあまり美しくなさそうだ。
「ゴロピカリ」の反対側は「高崎うどん」で、工場の周りには麦畑が広がっていた。
そういえば、道中でも麦畑をよく見かけた。この季節は爆笑じゃなくて「麦秋」なのだ。


左写真:道が複雑だとそれなりの規制も
必要になってくるのだろうが、
要するに、
「自転車を除いた車両は右折をするな」
ということでいいのだろうか???(笑)

右写真:メーター見ながら走れって?(^o^;)
   


道の駅ららん藤岡に寄る。
目的は善光寺の七味唐辛子
上信越道のお土産として売っているかと思ったのだが、
なかった。(泣)
こういうところも気になったが、
自分のウェストあたりにもたくさんついているので
思いとどまった。

唐辛子探索を終えて車に戻ると、「?アレは何だ!」
いや、マンホールじゃなくてアレだ。
前の写真を振り返ると、
どこからなのかわかったりする。(笑)


    

左・中:藤岡市 藤岡氏の市章はわかるのだが、あの鬼のお面のようなものはなんだろう。
右:市内の商店街の交差点にあった。私たちはもちろん右折したが、あまりに大ざっぱだぞ。


    

左:ようやく「東松山」という地名が出てきて「帰ってきたぞ〜〜〜!!」と感涙に咽んだ。(うそ)
中:美里町 サワガニがいっぱいだ!町章もなく、ただふるさとののどかさだけの世界。こういうのもいいものだ。(^_^)
右:小川町 町の鳥・ウグイスと町の花・福寿草。

こうしてみると、マンホールを辿るだけでどのあたりを走ってきたのかがわかってくる。
今見ることのできるマンホールには市町村合併が進む前のものが多いので、より詳しくルートが辿れるのだ。
ついこの間も、町境の北と南に平行して2本の道があり、自分がどちらを通ってきたのかがわからなくなったことがあった。
そこで撮ってきた写真を見ると、ちゃあんと旧町名の入ったマンホールが写っていた。
GPSで軌跡を見ればすぐわかることだが、担当者kiri不在の場合はどうしようもないので。(~_~;)
マンホールは、読み方が難しい地名もひらがなになっていることが多いし、町の風物などを知ることもできる。
こんなところも、面白いと思ったりしているのである。


おや、奥に見えるあの建物は…
このお店だッ!!\(^o^)/

でも、今日は「ムフフ♪」なワケがあるので通過。

いよいよ最終目的地に近づいてきた。
ここからは、あの日疾走したのと同じ道を走る。


本日の〆はここ、鶴ヶ島I.C近くにある蔵の湯
スーパー銭湯だが、広々ゆったりしていて快適だ。
kiriお気に入りのダジャレも装備。
靴ロッカーよし!貴重品入れよし!
1時間半後の再会を約して二手に分かれた。


    

左:鶴ヶ島市 花は市の花・ツツジだが、中央のマークは市章ではない。はて?
中:鶴ヶ島市と坂戸市の消防本部ということか。
右:あまりにカッコイイ重機たちだったので、今度行ったらそばで撮ってこようと思う。

走行距離:400kmぐらい。(カウンターを0にしていなかった!)

一ノ倉沢は青空が眩しいくらいの快晴だったが、月夜野からこちらは全てどんよりとした曇りだった。
しかし、そのおかげで渋滞らしい渋滞は全くなく、どこもスイスイ走れて快適だった。
早朝3時半出発は辛かったが、東斜面の一ノ倉沢の、いちばんきれいな姿をゆっくり見ることができて、本当に良かった。
マンホール写真も今までなかった群馬マンをたくさん撮れたし、またがんばって早起きしようかな♪♪♪

そうそう、忘れちゃいけない、「ムフフ♪」開けなきゃ。(^_^)v


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