魚肉が沈殿していることがあるので、よく振ってお飲みください。
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鳥々な過去 ≪ 2003年4月~2008年5月 ≫

 ≪ 2008年 ≫ 5月14日(水)


 そこで何してる、ハト!?

  

 常連だが、何かソワソワと様子がヘンなのでよく見てみると、なんとツガイの片方が木蔭の中に座り込んでいた。
 ハトは見ていて面白いし好きだが、そこは我が家の洗濯物干し場だ。そら豆みたいにでっかいウンコをブリブリされては非常に困る。
 やむなく枝を払って退場してもらった。

 4月26日(土)

 (マウスオン!)
 「動画集」にエビィの秘蔵動画を多数UP。上の写真は
 №138「ペットボトルと戦うエビィ(勝利の雄叫び付き)」№139「ペットボトルと戦うエビィ(頭脳プレイ)」
 の一場面である。コザクラインコのすごさがわかる。
 一心不乱にピザを食ったり、段ボール箱の中で暴れたり、電子レンジに入りたくて入りたくて奮闘したり、いろいろとがんばっているエビィである。

 3月28日(金)
 

ツーリング仲間のmauさんがお花見ツーリングで上大島キャンプ場へやってきた。そこでマンボゥと一緒に合流。



 2月27日(水)

 (マウスオンでフラッシュ!)
 マン負傷。
 ボールを追っかけていって口からすべりこんじまったマンボゥ。ちょっとしたすり傷なので大したことはないし本人も全く気にしていない。
 要するに、パワーありあまり過ぎってこと…。(-_-;)

 2月17日(日)


 ネコはこたつで丸くなるそうだが、イヌはストーブが好きなのか?

 2月15日(金)
 
 (マウスオン
 右写真写真、動物の一部とは思えない!!
 な~んか目立つ黒いヒゲがあったので結んでみた
 ネコにとっては死活問題かもしれないが、イヌなら、特に座敷犬と化したマンボゥなら何の問題もないのでは?と思って。
 実際、結ぶ前も後も、何の変わりもないマンボゥなのであった。
 じゃ、イヌのヒゲって何の役に立っているんだ???

 2月12日(火)


 白菜なんかもらっても全然うれしくないマンボゥ。だが、一応食うだけ食ってみる。

 2月10日(日)
 

 かわいい足跡発見♪
 写真左は足を交互に出してトコトコ歩くタイプの鳥。大きさからしてたぶんキジバト。
 写真右は両足を揃えてピョンピョン跳んで歩くタイプ。たぶんスズメ。
 カラスの足跡がなくてヨカッタ…(;^_^)

 2月9日(土)

 毎日見ているニフティの@nifty:「デイリーポータル Z」のコーナー「ちょっと見てきて」に心当たりのあるものがあったので、写真をつけて投稿してみた。投稿なんて久しぶりだ。焦って「洞峰公園」を「同峰公園」と打ってしまった。しかし、掲載された。
 投稿者:ツンツンさんの疑問が解消されれば幸いです♪

  

 一見コワそうだが、実はひょうきん。

  

 何ともユーモラスな顔である。

  

 アヒルと比べれば、そりゃ「怪鳥」と言われるワケだ…



 でも、メスは結構カワイイ



 このあと、謎の怪鳥のヒナヒナ写真(超カワイイので思わず壁紙にしてしまった!)に、昨日の朝撮ったばかりだという写真まで、投稿が相次いでいる!
 興味のある方はこちらをどうぞ。
 [茨城県] 洞峰公園にて謎の怪鳥 (2008.2.5)http://portal.nifty.com/cs/mitekite/detail/080205055883/1.htm

 うちのレポートはこちら!※2003.07.31 筑波・洞峰公園

 2月4日(月)

 (マウスオン
 姉妹の競演!!(*`▽´*)
 あったかいところが大好きなエビィはストーブの上で大あくび。
 マンボゥは床暖房の利いた絨毯の上で寝るのが好き。足の動きに注目。


 (マウスオン
 足が熱くなってくるとスイッチに乗ったり端のほうに避難したりする。
 他に湯沸かしポットや電気スタンドの傘の上などにもよく乗る。

 2月3日(日)

 (マウスオン


 (マウスオン
 我が家の常客「シジュウカラ」。いつも3羽のグループで来ているようだ。この冬、ひまわりのたね2㎏入り大袋を食いきった。

 2月2日(土)
  

 マンボゥと散歩に出たらキセキレイがトコトコ歩いていた♪冬場は野鳥の姿が目につく。

 1月22日(火)

 ワサビィの足のケガ、その後…

 12月20日に左足の外側をパックリ切ってしまったワサビィ。
 翌朝病院に行ってテーピングしてもらい、薬をもらって31日、自分でテーピングをかじり取ってしまった。しかし傷はピッタリくっついていた。さすが、野生に近いものは治りが早い!

 

 写真左:側面に何となく「線」が。写真右:左足のほうがちょっと太くなってしまった?



 しかし、指の動きも以前通りで、人間が見た限りでは特に異常はない。ワサビィとしては、何か文句があるだろうか?

 1月20日(日)
  

 9:55、モトプラツーお見送り♪
 集合地点が肉の田口に行く途中にあって、集合時間が肉の田口の開店時間だったので、ついでにみなさんの勇姿を拝みに寄ってしまった。(^_^;)
 このあとの展開は、わたさんのブログ「砂と蒼空」の2008年1月20日「モトプラ市町村ナンバーの旅 湘南ツーリング」参照♪

 1月18日(金)


 崎陽軒の弁当はシウマイ弁当だけじゃない
 30イチ押し、「横濱チャーハン」
 崎陽軒はあちこちに売店があるので、HPの店舗検索をチェック!

 1月14日(月)


 最近激しく車に慣れたマンボゥ。きのうはドアを開けたら、サッと自分から助手席に乗り込んだ。でも、そこじゃ長距離はツライだろう!?
 春からのシーズンに備えて後部座席にマンボゥ専用シート設置検討中。いよいよマンボゥ山梨デビューか!?



 竪穴式住居発見!!ちょっとコワいマンボゥ。

 ≪ 2008年 ≫ 1月6日(木)


 (マウスオン
 新春マン散。おや、草むらの中に門松が…めでたく太い一本物。\(^o^;)/

 ≪ 2007年 ≫ 12月31日(月)


 今年も会えた甲斐犬・チビちゃん♪▽・w・▽

 12月27日(木)

 (マウスオン
 なんとな~く迷惑そうなマンボゥ…(笑)

 12月22日(土)

 (マウスオン
 マンボゥがなんとな~く困った顔をしている…(笑)


 (マウスオン
 実に大胆不敵なエビィである。マンボゥじゃなきゃ食われているぞ。

 12月21日(金)


 ワサビィ負傷
 夕べ遅く、kiriの椅子と接触して左足を切ってしまった。とりあえず絆創膏で応急処置、朝イチで水上動物病院へ駆け込む。
 レントゲンを撮ったが骨には異常なし。1cm以上切れてパックリと開いた傷口を保護してもらい、薬を3種類もらって帰ってきた。
 入院もなしの次回は2週間後ということで、ひとまず安心。
 病院にいる間は初めての場所に緊張して痛さもどこへやらといった感じで落ち着かなかったワサビィも、家に帰って来て安心したらしく、おとなしく寝ている。
 実はこの騒ぎで、人間のほうが病院の予約をキャンセルすることになった。電話をかけて、
 「家族が大ケガをして病院に来ているのですが…」
 と言ってしまった。(;-_-^A

 12月18日(火)


 モズのはやにえッ!!
 窓の外に動くものが見えた。すっかり落葉したヤマボウシの枝に鳥がとまって何かしている。大きさからしてヒヨドリか?と思ったが、いや違う、腹あたりの明るい茶色と黒い過眼線、あれはモズだ。
 なんかモグモグしているようだったので、“ミミスパ”(ミミズスパゲッティ♪)でも食っているのかな、と思った。窓辺へ見に行くまでに飛び去ってしまった。まだ枝が揺れている。
 このへんにとまってたよねぇ…とそのあたりを見ると、なにやら奇妙なものが!?…うわっ!生きたミミズが枝に刺さっている!早贄(はやにえ)だ!
 猛禽類・モズの、ちょっと恐ろしい習性。ミミズはまだ動いていた。(動くミミズ1動くミミズ2

 12月17日(月)

マンシャン用石鹸を購入

 

 確かにマンはショートヘアね。
 でも、な~んかどっかで見たようなデザインでないかい?そう、我が家の顔洗い用として愛用している株式会社ペリカン石鹸「泥炭石」シリーズなのだ。その名も「犬の泥炭石」
 パッケージのまんまでもものすごくいい香りがする。4種類のエッセンシャルオイルだって。これでくっさ~いマンボゥを洗えば臭くなるのではと願いを込めて買ってみた。
 しかし、人間の顔洗い用と犬洗い用の石鹸が一緒だなんて、ちょっとフクザツに思ってしまわないでもない。(-_-)
 洗われるのはコイツ!▽・w・▽

 12月16日(日)


 花より団子、マンより一夜干し。
 12月1日(土)

 (マウスオン
 渦巻きの向うに…エビッ!!



 エビィ・イン・スリッパ
 スリッパすりすり♪スリッパぶひぶひ!

  
 (マウスオン
 こういうところ、大好きだよなぁ…。

 11月25日(日)


 全部柴犬だが、うちの駄犬・マンボゥ(左)はどう見ても雑種の色合いと毛並みだ。(-_-)…血統書付いてるんだけどな…。
 よそのワンちゃんたちはかわゆいなぁ~~~!!



 こちらは正統の秋田犬。7ヶ月前はこんなだったけど、今じゃレトリバーよりジャンボ。▽・w・▽

 11月23日(金)


 仲良しのふたり。(ホントか?)




 日に日に破壊されていく残り少ない今年のカレンダー。ここまでくるともうどうでもいいかという気になってくる。

  

 今日も破壊工作にいそしむエビィ。そしてとうとう、その時は来た。

 11月20日(火)
  

 あ、エビィどこ行った?と探すとたいてい「秘密基地」に立てこもっている。そのうちのひとつ、電子レンジの裏。

 11月17日(土)


 ビッグマックサイズなエビィ。箱に入れてみりゃよかった。

 11月8日(木)


 なんだ、この生き物ッ!!
 “べろんちょ”がどうも…(^_^;)…食ってる様子はそれなりにかわいいんだけどネ。

 11月6日(火)

 (マウスオン
 寝ているエビィを起こしてしまう。デジカメの起動音には超敏感。

 10月10日(水)


 豚丼危うし!
 所用で遅くなったので晩メシはすき家の豚丼弁当。30の並盛に取り付こうとするワサビィ。
 いや、ワサビィが気になっているのは容器のほうだ。パリパリと齧って遊びたいらしい。

 9月28日(金)


 家族の肖像。

 9月22日(土)
 

狭いところが好き。ふたがパコパコする箱が好き。


 (マウスオン
 鍋敷きも好き。

 8月11、12日(土日)

 (マウスオン
 寝マン。

 7月15日(土)


 哀愁のシマリス。

  
 (マウスオン
 迷子だったのか、実家のベランダをウロウロしていたらしい。 母が、空になった鳥カゴを置いてみたら中に入ったので、そのまま実家で面倒を見ているそうだ。
 名前はあるの?と聞いたら「ななちゃん!」…名無しのななちゃんだそうだ。(-_-;)

 7月9日(月)

 (マウスオン
 庭のネグンドカエデがいい色だ。眺めていたらきれいなチョウチョが飛んできてとまった。



 (マウスオン
 庭にいたら、窓辺までワサビィがやってきた。
 しかし、レースのカーテンに阻まれて網戸まで到達できない!!(笑)

 7月6日(金)
  
 (マウスオン
 バケツの中に何かいるのを発見。トカゲちゃんだった。よく見るとなかなか可愛い♪



 おお、すんげーちっちゃいのにちゃんと「爬虫類の皮」って感じだ!ジッと見てるとピクピク動く。


 (マウスオン
 ちょいといじったりするとにらまれたりして。



 トカゲちゃん、実はこんなになが~い!シッポの先の色が変わっているあたりで切れたりするんだろうか?

  

 この日はちっちゃなカマキリにも出会った♪

 7月3日(火)

 眠いと機嫌が悪い。



 眠くなってきたエビィ

  
 (マウスオン
 うとうとしだした。写真を撮ろうとカメラを近づけると…
 怒った!!



 (マウスオン
さらにしつこく撮ろうとすると…
 もっと怒った!!
 人も鳥も、眠いと機嫌が悪くなるのは同じらしい。

 6月18日(月)


 暑かった。暑いのが苦手なマンボゥを冷やしに川へ泳ぎに行った。
 「ドライブ&イベント」07.06.16、17 「泳ぎマン散」 UP。

 6月15日(金)

 (マウスオン
エビィ、グレる…



 (マウスオン
エビィ、大あくび…

 6月12日(火)


 哀れなゴーゴーペンギン
 左の写真はゴーゴーペンギンという商品名で売られているペットのおもちゃだ。我が家ではもっぱらエビィにいじめられている。
 そのいじめられっぷりを「人間以外の生き物たち」「動画館」にUPした。
 <エビィVSゴーゴーペンギン>
 勝利の雄叫び
 直線突き落とし
 カーブ落とし

 おまけ・コルクエビィ



 サラダ盗み食い、ワサビィ。
 どうも目つきの悪いオカメインコである。
 07.06.11 「サラダ・ワサビィ」



 (マウスオン
 まるでエビィ。

 5月23日(水)


 カブちゃんに遭遇!!
 マンボゥの小屋の下にいた。
 カブちゃんって手に乗せると、引っかかってなかなかとれない。(^_^)

 5月20日(日)

 (マウスオン
めがねマン

 5月16日(水)


 寒がりエビィ
 アフリカ原産のコザクラインコ日本へやってきてもう何十年になるのだろう?やっぱり寒がりのエビィは今日もシャツの中にもぐりこんでいる。鳥の体温は41度くらいなので、ほぼホカロン状態。おまけに低温やけどの心配もない。人間が動いたりするとこうして出てくる。おなかの袋から顔を出しているカンガルーの子供みたいでヒジョーにかわいい。

 5月7日(月)
 

 夜間やかん進入禁止
 「流し台の下ブーム」は終わったエビィ。今度は「やかんブーム」である。
 やかんを選ぶとき、「見た目もスタイリッシュで中も洗いやすい」と何かに書いてあったのでこれにした。しかし「インコも入りやすい」とは知らなかった。追加の機能として申請しようか。
 見ているぶんには面白くもあるのだが、足を挟んだら危ないし、またやかましいことこの上ない。よって、進入禁止。

 5月3日(木)
 

 このごろお気に入りな台所の流し台の下の凹んだスペース。
 人が近付くと電光石火のスピードで「ガブリ!」しやがるのでとても困る。
 そこでペットボトルを並べて凹みを塞いでみた。しばらく考え込んだエビィ。どうするかと思ったら…

 

 実力行使あるのみッッ!!(笑)
 とっつきにくい胴体部分ではなく、ちゃんと接続部分を狙って突撃開始
 そして、制圧完了…。
 さらに今日になるとこんな技を覚えて遊んでいた。インコ、侮りがたし。

 4月14日(土)


 毛剃りマンボゥ
 正確には、「毛剃らなきゃなぁ…マンボゥ」である。
 春は年に一度の超大量抜け毛の季節。全身毛だらけなのでいつでも抜けてはいるのだが、羊毛布団ならぬ犬毛布団が作れるんじゃないかとマジ思うくらいどっさり抜けるのは毎年この季節だけだ。
 これでも先週、ひと皮むけたんじゃないかというくらいに抜けている。これは第2段。あとで毛剃りレポにしようかな。(笑)

 4月8日(土)

 (マウスオン
 相模原市営上大島キャンプ場の桜

 4月6日(金)

エビィ隊員!じゃなくて退院。



 ペットの医療費は人間のように保険がきかないので非常に高額である。
具合の悪くなったペットを病院へ連れてきた飼い主さんが、治療の前にいくらぐらいかかるかを聞き、料金の高さに驚き、憤慨して帰ってしまった…という話を聞いたことがある。それも致し方ないかと思う。
 だって、セキセイインコだったら特売で750円ほどでヒナが買えたりするし。
 うちのエビィも買ったときの値段は9800円だ。しかも今年でもう満7歳。この1.5倍の歳を生きたら万歳だ。それでも、1分1秒でも長く私たちと一緒にいてほしくて、今回は月曜から木曜まで入院までさせた。
 レントゲンも撮ったし血液検査もしたし注射もした。しかしそれは、「鳥」にとって、本当にありがたいことだったのだろうか…?「鳥」にとっては迷惑としか思えないことだったのではないだろうか…?
 小さな体に注射針を刺されるときの痛々しさは目を覆いたくなるようだった…。
 医者によると、今回の騒ぎの原因は中毒らしかった。台所のガスレンジの“ゴトク”をかじったと推測される。
 エビィは自然の中に生きている鳥ではない。生まれて2週間で親から離され、我が家に買い取られ、愛玩用ペットとして一生を過ごすことが決まっている鳥だ。だからこんなことも起きたのだ。
 飼い主として責任を取らなければいけないと思った。もう台所に入れないようにカーテンも取り付けた。
 持ち合わせが足りなくて40005円全額が支払えなかったので、来週の通院時に残額を払うことにした。そしてエビィはここにいる。あったかくてぽよぽよで幸せそうだ。


 (マウスオン
 帰ってきたエビィ。病院で貼られたメモ付き。

  

 退院の翌朝、ケージの天井によじ登って大ハッスルのエビィ。

 3月24日(土)
  
(アスレチック眺めるマン/すげー階段だマン/まむし注意だマン)

 マンボゥと八菅山の桜偵察に行ったが、まだ何も咲いていなかった。
 去年は遅すぎて終わっていたので、今年は逃さないようにしたい。
 ※ 06.04.08 八菅山の春~アスレチック・マンボゥ~
 ※ 06.02.13 マンボゥと八菅山
 ※ 06.02.12 八菅山

 3月22日(木)


 デカいぞ、ハト。
 スズメのエサを食いに来たハト。うちの常連である。どういうわけだか、この1羽だけが毎日やってきてはスズメのエサをコツコツコツコツ食って行く。いや、他のハトが来ても柄が同じだから見分けはつかないと思うが、たぶん同じヤツである。「ハト1号」と呼んでやろう。
 ハト1号の食いっぷりを見てやってほしい。
 途中で1羽、舞い降りる影はスズメ。


 お茶目なエビィ
 エビィが棚の上でかわいらしく首を傾げたりしているしかし、実はこんな悪事を働いていたのだッ!!

 3月16日(金)

 (マウスオン
 鳥歴34年超、不肖30、鳥人生最高の手乗りインコ「エビィ」の肖像。
 小鳥が好きでなくても見てほしい。
 このかわいらしさに耐えられるかッッ!

 そして、主従の信頼関係なくしてはできないこの技!(信頼を逆手に取ったとも言える)

 3月3日(土)

 (マウスオン
 相模原自然の村公園の河津桜

 

 マンボゥとその「作品」

 2月15日(木)


 マンボゥ“寝痙攣”(笑)
 春一番が吹き抜けたので(相模原市はほぼ無風状態だったが)、春眠をむさぼるマンボゥの様子でもどうぞ。
 その1・痙攣編
 その2・波打つ腹編


 「ドライブ&イベント」07.2.3 初めての「掛川花鳥園」 「ふれあい編」 UP

 2月14日(水)


 天使の寝顔
 羽が生えている分だけ空に近いと思う。
 起きると全然天使じゃなかったりするのだが、この「モフモフ加減」はたまらない。
 この写真を見て、モフモフに鼻を突っ込んでフガフガしたくなる人はかなり重症のコザクラファンといって間違いはないはずである。
 ところで、巷では今日は天使が大活躍の日か?

 「ドライブ&イベント」07.2.3 初めての「掛川花鳥園」 遭遇編 UP

 2月7日(木)


 「ドライブ&イベント」 07.2.3初めての「掛川花鳥園」ワクワク入場編 UP!!

 このあと、「遭遇編」、「ふれあい編」の、三部作になる予定。
 トリたちの写真、トリ過ぎ。(^_^;)

 2月3日(土)

 (マウスオン
 掛川花鳥園へGO!

 2月1日(木)


 マンボゥ、至福の時。

 1月30日(火)

 (マウスオン
 ポカポカ陽気マン
 マンボゥと一緒に庭の落ち葉掃除をしようと思った。が、ヤツは芝生でオシッコしたり、木陰でウンコしたり、人のケツのニオイをかいだり、挙句の果てにはポカポカの陽だまりで長々と寝そべってまどろむばかりである。
 人が手に何かを持ってくると「ハッ!」として飛び起きる。犬ってそんなもんか。(食いもんじゃねーよ (-_-;)

 1月23日(火)

 (マウスオン
 タイヤマン
 (「タイヤ脱出マン」はコチラ!

 1月21日(日)


 13:17、相模川・高田橋

 ≪ 2007年 ≫ 1月7日(日)


 伊勢湾ミックス・エビィ
 きのうスーパーへ行ったら、正月用の800円とか1400円のかまぼこが半額シールを貼られていた。それでも高いって。
 練り物売り場を眺めていたらミニサイズの伊達巻を発見。こないだ一正(いちまさ)の伊達巻がウマくてもういちど買いに行ったが売り切れで涙を飲んだので迷わず購入。185円ぐらいだったか。さっそく食ってみようと包装を開くと「えび」クサイ。(笑)よく見ると作っているのが静岡の由比の会社で、原材料の魚介エキスに「えび」と書いてある。それは桜えびか!?
 年末に買った乾き物の詰め合わせも白藤製菓の「伊勢湾ミックス」という名で、中身は七味やわさび、梅味のえびせんべいだった。なので、正月からやんちゃなエビィも一緒にミックスしてやった。味わいアソートだ。

 ≪ 2006年 ≫ 12月16日(土)
 

 落ち葉いっぱいの小春日和マン散

 12月2日(土)


 前途多難なマン散!?
 倒木あり、イノシシありのパノラマコース。近所のマダムから出るらしいと聞いていたが、本当だったのか!?
 かさこそと落ち葉を踏みながら歩くのが楽しいマンボゥ。

 11月10日(金)


 冬支度
 ご近所が、庭で廃材を燃やしていたので、うちの木屑もついでに燃やしてもらった。
 何年も前から物置のあたりに野積みにしていたので半ば腐りかかってシロアリがワンサカ出てきたりしたが、こんなヤツラも出てきた。
 ゲジゲジと多分ヒキガエルじゃないかと思うのだが、どうだろう?
 近所ではよく出るらしく、去年も庭に手のひら大の大物がいたし、道路の真ん中をのしのし歩いているところも見たことがある。いずれもこの秋深い季節だったが、冬眠前のカエルたちは何か忙しいのだろうか?

 11月9日(木)


 ギョーザ、最高♪♪♪

 9月30日(土)


 「人間以外の生き物たち」「マンボゥ」に、

 「マンボゥ三昧・1」 UP

 今年5歳になった我が家の“外務大臣”「マンボゥ」のその昔を大公開。

 9月23日(土)


 3時半、相模川。

 8月22日(火)

 昼過ぎ、ご近所のリブさんからメールが来た。近くの釣り堀にいるらしい。さっそくマンボゥと行ってみた。
 リブ2号発見。手もとを覗き込むマンボゥ。さっき逃げるトカゲを追いかけてから、何か細かいものが気になって仕方がないマンボゥである。

  

 デッカイ魚に見入るマン/リブ号見送るマン

 夏の昼過ぎというのはとにかく暑い。アスファルトやコンクリートの上なんてフライパンみたいで、犬は肉球をやけどするらしい。でも、マンボゥは熱さより暑さより散歩に出歩けることのほうがウレシイらしい。
 さて、お約束のバシャバシャタイムである。流れに入ったマンボゥ、そのまま「伏せ」をしてしまった。(笑)



 “露天風呂”はつめたくって気持ちがいいワン~♪

 と、いう雰囲気の背中である。しばらくこのまま浸かっていた。でも、あがるとやっぱり暑いんだワン。
 しかし、このあたりの水ははあまりきれいとは言い難いので、帰って速攻丸洗いである。
 日曜日、富士の帰りに「道志の湯」に寄ったが、すぐ前を流れる室久保川がとてもきれいで思わずチャプチャプしてしまった。
 上流には林道もある(?)ようなので、マンボゥを泳がせに探検に行くのもいいかもしれないと思った。

 8月7日(月)


 飲酒検問注意報
 この季節、野外BBQは楽しいが、酔っ払い運転は困るな。
 パトカーの前で、マンボゥも緊張なのである。

 8月4日(金)


 隅っこラブ・マンボゥ
 なぜか「隅っこ」が気に入っている。


 
 やかんラブ・エビィ
 なぜか「やかん」が気に入っている。

 7月28日(金)

 最近ボール遊びが楽しいマンボゥ。きのうもこんな技を見せてくれた。

 7月26日(水)


 「ドライブ&イベント」に、
 06.07.15 「毛剃りマン」06.04.08 「八菅山の春 ~アスレチック・マンボゥ~、UP。

 ん!?マンボゥの毛剃りって、イベントだったのか。もっとちゃんとやらなきゃいかんかな。(^_^;)

 7月23日(日)


 うちの子でないことを祈る
 夕方、マンボゥと散歩に行こうとして見つけた。家のすぐ前の道路にぽとりと落ちていた。向かいの家のおばさんが「どうしたの、ツバメ?」と出てきた。拾い上げるとまだ温かかった。目も落ち窪んでいないし、今死んだばかりのようだった。「あら、かわいそうに。ヘビが出てねぇ、うち(のツバメの巣)もみんな食べられちゃったことあるのよ」おばさんの家の玄関にも毎年巣ができる。この道路の上の電線には、この時期いつも何羽ものツバメがとまっている。きっとそのうちの1羽なのだろうと思った。はしゃぐマンボゥを引っ張って戻り、ツバメを庭のガマズミの根元に埋めた。わりと静かな住宅地だが、車はそれなりに通る道だ。よく私が見つけるまでに踏み潰されなかったものだ。凶暴なカラスにもつつかれず、いつもよく歩いている野良猫にも食われず。ここは、私が拾って土に埋めても“違反”にはならないだろう。去年は2羽、今年はもうこれで4羽目だ。来年あたりツバメの花でも咲くんじゃないだろうかと思った。
 あとで調べてみると、喉元がまだ茶色だし、ふたつに割れたカッコイイ尾羽もない。今年巣立った若鳥だ。ふと、2、3日前にいなくなった我が家のヒナを思い出した。最後に見かけたときも、胸のあたりの羽がきれいに生え揃わずボソボソだった。まさか、そんな、スズメやらツバメやらハトやら、どいつもコイツも見分けなんかつかなくってもう!…と思ったが、どうもそんな気がしてならない。

 7月22日(土)


 ユムシ!?…ということで、まっちゃん。(笑)
 夜になって駅のほうのスーパーへ買い出しに行った。走っていると、突然天井からゴキブリゴッキー!!…っと思ったが、フロントガラスの外だった。それに、どうもゴキブリではなくバッタの類のようだ。しかしデカイ。丸々と肥って重そうなヤツが長い足でガラスの上を歩き回っている。気になる。(笑)
 店に着いてよく見ると、からだの2倍以上もありそうな長い触角をフリフリして、とても元気な様子でいる。バッタではないし、キリギリスでもないので「マツムシか?」と思い、「マッチィってどう?」などと話しながら買い物に降りた。
 戻るとまだいた(笑)。そこは店の屋上Pだったし、うちの近所と違って草むらもない。置いて行くのもかわいそうなので連れて帰ることにした。ところが、kiriが手を出すとピョン!と車から飛び降りて見えなくなってしまった。懐中電灯片手に探すも見つからない。車を出してみると、「いたー!」kiriが追っかけまわしてタオルをかぶせてようやく捕まえ、ビニール袋に移しておうちまで輸送。せっかくなので記念写真を撮ろうということで家に上がってもらった。分解したペットボトルがあったので入っていただく。

 生き物というのは不思議なもので、そばにいるとなんだかかわいく思えて愛着が湧いてくる。しかも、コイツにはもう「マッチィ」(30)とか「まっちゃん」(kiri)とかいう名前がついているのだ。イナゴの佃煮は苦手だが、うーんやっぱり、きれいなライムグリーンなのでまだいいが、でもやっぱり、プレデターこういうのがモデルだったのかなぁ…(待てよ、仮面ライダーの立場はどうなる)と思わずにはいられない、この動き…。(^_^;)

 ツバメの巣撤去 ヒナ40羽を廃棄
 (悲しい写真があるので言葉から想像できるリンクは開かないほうがいい場合もあることを書き添えておく)

 7月13日の朝日新聞朝刊の記事だ。
 http://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000000607130005
 あんまりだ。
 日本人で知らない人はほぼいないと思われる有名観光温泉地「箱根」にある老舗の、
 「箱根ホテル」
 http://www.fujiyahotel.co.jp/hakone/
 の暴挙だ。
 ホテル側の「6月30日つばめの巣撤去に関するお詫び」はこうだ。
 http://www.fujiyahotel.co.jp/hakone/apology.html
 さらさらと書いてはあるが、よく読めば読むほど責任を回避してなお謝るつもりのない態度が見えてくる。言葉の通じないつばめにどう謝れって?じゃあせめて反省でもしろよ。本気で。

 実は7月10日、我が家のツバメの巣が落下した。奇しくも去年の落下と同月同日。3羽が死んでいた。近所の工事屋さんから脚立を借り出し、なんとかカップ麺の容器で生き残った2羽を元の場所に戻した。しかし3日後、1羽の腐ったヒナの死骸が落ちていた。見上げると、巣のふちにとまった親鳥が、じっと首をかしげながら見下ろしていた。かなり高い場所にあるため中を確認することもできず、鳴き声の聞こえないもう1羽のヒナはどうしたかと気を揉んだが、その後ときどき小さなくちばしが見え、親もエサを運び続けていた。そしてきのう、ヒナが巣の外へ顔を出していた。たった一羽残って寒い思いをしたろうに。
 去年の巣立ちは19日だった。毛並みの具合からまだ少し小さいようにも思われるが、数日中には飛び立って行くだろう。
 弱い生き物は自然に淘汰されることを計算して多産なのだという。では、40羽のヒナは、自然に死んだのだと言えただろうか。

 5月12日、近所のシジュウカラの巣にたくさんのヒナがいるのを見つけた。巣立ち間近と思われた。翌日、翌々日と冷たい雨が降り続いた。3日後、見に行くと、ヒナたちは全て死に絶えていた。あそこまで育っていながら。
 私に何かできたろうか。いや、何もすることはできなかったろうし、するべきでもなかっただろう。「自然」とは、そういうものだと思うから。でも、糞が落ちてきて服を汚すからという理由で巣を「撤去」して、巣にいた生きているヒナをことごとく「廃棄」することは、「自然」とは思えない。
 土嚢袋に詰められて放置されていたヒナたちを、宿泊客がどうして見つけたのだろう。鳴いていたのか。動いていたのか。きのうあった巣がなくなったのでどうしたのかと不審に思った人がいたのか。

 巣にヒナがいることは事前にわかっていたはずだ。
 ホテルは客の迷惑になる巣を撤去したのではなく、商売の邪魔になるつばめを排除したのだ。その精神に、「自然環境の保護」やら「自然愛護」などを語る資格はない。

 公開するに忍びない写真もあったが、これは自然の現実の姿である。

 7月15日(土)


 恐怖に怯えるマン!?

 というわけではない。ゆうべシャンプーしたら、ポヨポヨと抜け毛が浮きまくってきたので、スリッカーでソリソリして取ってあげようというのだが、これがなかなかおとなしくしていない。スキあらば逃げようとしたりジタバタもがいたり大騒ぎなのである。

 お手毛剃りなでなでなぐりお手

 7月13日(木)

 ビビリマン


 (カーソルをのせると「ピクッ!」と反応する)
 我が家の駄犬・マンボゥはカミナリがとっても怖い。
 夏の空に黒雲が広がりだして遠くのゴロゴロが聞こえてくると、ソワソワしてくる。そして、ポツ、ポツ、ポツポツッ!と雨粒が落ちてくると、自転車と木の陰に鼻先を突っ込み丸くなって、雷雨がやむまでプルプルしているのである。
 日本最古の犬「縄文犬」の血を引くとは思えない、どうしようもなくナサケナイ血統書付き柴犬の姿である。(笑)(姿その2)

 7月8日(土)


 今年初泳ぎ・マン散
 暑い。
 原始人サンダル(kiri家用語。スポーツサンダルのこと)に短パンで川原へ行ったなら、マンボゥを投げずには、いや、泳がせてあげずにはいられない。なんといってもマンボゥは犬なので、犬かきがとっても上手なのである。(あたりまえか)
 ラブラドールレトリバーなどの大型犬がよく泳ぎに来ている親水公園のはじっこのほうで、マンボゥ、今年初泳ぎである。

 6月28日(水)


 鼻の穴全開エビィ。

 6月20日(火)


 「ホンドオコジョ」に遭遇!!
 遭遇したのは林ツー仲間のツバキッキさんどんぐりさんである。
 山梨県北部の某林道で休憩中、動物の鳴き声に気付いて見たところ、石垣のすき間から何匹もの“謎の生物”が、モグラ叩きゲームのように顔を出したり引っ込めたりしていたそうなのだ。
 調べてみたところ、どうも「ホンドオコジョ」らしく見えるのだが、もしそうだとしたら、環境省のレッドデータブックに準絶滅危惧種とかで載せられている「Mustela erminea nippon Cabrera」ってやつじゃあないのか!
 生息地の環境悪化で個体数激減ということだが、よく見ると、ここは法面が人間の手で石積みとワイヤーで加工されたところだ。しかも「集団」といっていいほどの数がいたようだ。
 こんなふうに、生き物たちの逞しさに驚くばかりでいいのだろうか。
 以下、ツバキッキさん提供の貴重な写真である。

   

 5月21日(日)


 相模原公園・麻溝公園&フィッシングパーク跡地
 そろそろかと思ったのだが、水無月園(菖蒲園)はまだ何の花もなかった。咲くのは6月に入ってかららしい。(04.06.06 県立相模原公園・水無月園)
 ついでに遊歩道を下って「フィッシングパーク跡地」へ行ってみたが、犬禁止。(-_-;)
 相模原公園の温室前の池にはカルガモの親子がいた♪
 しかし今日はものすごい人出で、しかも暑い!!最後はへばってしまったマンボゥだった。(笑)

 5月16日(火)
  
 (マウスオン
 マンボゥのお友達、ゆきちゃんはとにかくデカイ。ピンクのお鼻がチャームポイント。大きな手もフカフカだ♪


    

 相模川のコサギ?と、花びらがカールしたツツジ&マンボゥ

 4月20日(木)

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 春の嵐。キジバトは…
 通学・出勤ラッシュ(相模原の田舎ではほぼナイに等しいけど)が終わったあと、正午にかけて、ものすごい突風と雨。窓ガラスがビリビリ言っちゃって結構恐ろしかった。
 嵐のあと、道には、ピークを過ぎた桃の花やまだ出たばかりの木々の新芽がたくさん落ちていた。
 で、我が家のキジバトはというと…また目が合っちまったッ!!


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 ハトが出た!
 窓の外をハトが飛んでいる。「ででっぽーぽー…」と鳴くキジバトだ。何度も飛んでいる姿が見える。というか、なんだか窓の外を往復している。そういえば、先日布団を干すときにも、植え込みからハトが飛び立ったっけ…。
 一体何をしているんだ?と思って庭に出ると、いちばん大きなコニファーの枝が揺れ、中からハトが出てきた!
 まさか…と思いながらそっと枝の奥を覗くと、なんともう一羽が鎮座ましましていた。\(~o~;)/
 どうやら、巣を作ったらしい…。
 脅かしてはいけないと思い、写真は離れたところからズームで撮ったのだが、よく見るとちゃあんともう一羽も写っている。
 別に構やしないのだが、場所がちょっと低過ぎるような気がして、ネコに襲われはしないかと心配だ。

 4月9日(日)


 BBQ、無事終了。
 今年は去年より賑わいが少なかったように思う。それはきっと、花の見頃が長く続いて、先週と今週の2回に人出が分かれたからではないかと思う。
 先週はほぼ満開の締まった感じの桜だったが、今週は手に持った紙コップや焼きそばの上に、桜の花びらがひらひらとトッピングされる風流な花見ができた。

 木陰では、焼きすぎた肉や、コンロから転落した野菜などのごちそうをたくさんもらって満足したマンボゥが気持ちよさそうに寝ているが、「上大島キャンプ場」はペット類の同伴禁止である。この日は、管理事務所の「ペットの持込みは原則禁止ですが、放し飼いにせず、ヒモを短くして繋いでおいて下さい」などという放送がかかった。
 犬だけでなく、アヒルも見たことがあるし、今年はフェレットもいたそうだから、確かに「ペット類」である。

 4月8日(土)


 ツバメ2006
 今年もやってきた、ツバメの夫婦。
 去年と同じペアなのかどうかはまだ確認できないが、とにかく今年も彼らはやる気のようだ。動向を見守っていきたいと思う。
 2004年 ツバメ来訪~巣作り~巣立ち
 2005年 ツバメの巣、落下
 2005年 ツバメ巣立ち

 4月6日(木)


 ドライブ&イベントに 06.4.1 「桜マン散」、 UP

 相模原市北部でしかも川沿いということもあって気温が低めなので、今週末までなんとか花はもちそうである。
 飲酒検問、いや、飲酒運転には十分気をつけて、楽しい花見をしたい。

 4月1日(土)

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 桜咲いたDAY。
 思いっきりオヤジギャグというかダジャレである。
 マンボゥが花より団子であることはいうまでもないが、人間も同じでかなりの人数がレジャーシートを敷きまくって宴会を展開していた。

 3月26日(日)


 コロナ!?
 マンと歩いていたら素晴らしい車に出会った。

 3月21日(火)


 「ライダーマン」

 3月7日(火)


 禁断のシーン、フラッシュ撮影!!
 マンボゥ、日没後の散歩。kiri家周辺は街灯が少なくほぼ真っ暗なので、うんぴょを拾うには懐中電灯が必要だ。で、そのうんぴょ生産シーンである。

 2月23日(木)


 マンボゥは基本的に道を選ばないヤツだが、だからといってわざわざこういうところばかりを歩かなくてもよさそうに思うのだが…。(ショートバージョンロングバージョン

 2月19日(日)


 近所のスーパー駐車場で買い物客の人気を集めるマン。(笑)

 2月18日(土)

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 路上を闊歩する黒い…ブタ!? あっ、走って逃げた!
 牧場のそばだったので、たぶんブタだと思う。もしイノシシだったりなんかしたらもっとコワいだろう。(^o^;)
 しかし、街灯もない山の中だから、もし夜だったら全く気がつかないだろうなぁ…。

 2月9日(木)


 アオサギ。
 相模川にはいつも何かしらの鳥がいるが、今日はコイツが目立っていた。
 最近はカワウもよくいて、潜水したり、岸辺で羽を広げていたりする。
 真っ白のダイサギだかコサギだかもよく見るのだが、カメラを向けたりするとすぐに飛んでいってしまうのだ。

 1月31日(火)

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 野生の犬はどんぐりを食べるだろうか?
 マンボゥのいちばん好きな食べ物は、いつも食べているドッグフード。甘いお菓子や残りご飯などをやると、「なに?これ…」といったような戸惑いの表情を見せてから、食う。
 しかし、なぜだか「どんぐり」だけはためらわずによく食べる。散歩に行くと、道に落ちているどんぐりをむさぼるように食べる。ものすごくいい音を立てて。
 しかし、本人が好むほど胃腸はそれを受け付けるつもりはないらしく、翌日、ほぼ同じような色と形で再会することになる。変化は、強烈な臭いを伴っていることぐらいか。

 1月25日(水)

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 「ペンネ」ブーム
 お酒のディスカウントストア「マインマート」、1月の“2個2個セール”品。スパゲティ、ペンネ・リガーテ、フジッリの3種類あって、どれでも1袋98円が、よりどり2袋だと178円になる。内容量500gというのもウレシイ。国内外の有名メーカー品だともっと少ない容量でもっと高価だ。
 しかし、いくら安くても味に問題があればどうにもならないが、我が家的には味・食感とも問題ない。
 というわけで、今月もう10袋以上買っている。
 パスタ類の品質保持期間の長さは、他の乾物類同様かなり長い。我が家にストックされているこのペンネたちも2007.07.06までと記されている。
今日を含めてセールはあと1週間。さて、あといくつ買ってこようかなぁ…♪

 ≪ 2006年 ≫ 1月4日(水)

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 寒がりエビィ。
 寒がっているのは人間だけではない。うちでいちばん寒がりなのは実はエビィだ。もともと小桜インコはアフリカ南西部のサバンナ地帯が原産だということで、室温が20度以下になると元気がなくなってくる。なので秋が深まるとエビィ・ハウスにはペットヒーターを入れる。しかし、入れた最初の年は、ヒーターの上にばかり長時間乗っていたらしく、足の裏を低温ヤケドしやがった。世話の焼けるピヨ娘である。(~_~;)
 最近のお気に入りの場所はこの電気ストーブの上。暖かくて幸せそうだ。

 ≪ 2005年 ≫ 11月12日(土)


 マンボゥ、「ウンコの旅」。
 要するに「散歩」なのだが、我が家では「ウンコの旅に行ってくる」とも言う。
 人間の場合でも、本などを持ち込んで長時間かけるときは、ひとつの「旅」と言っても過言ではないと思うが、どうだろう。
 ところで、今日はいつもの散歩コース上でこんなものを見かけた。塀などに赤ペンキで鳥居を描くと立ちション被害には効果テキメンらしいが、それでも減らない犬の糞害に憤慨し過ぎてこうなったと思われる。
 そもそも、飼い犬の糞を平気で放置するような人物は、鳥居に惧れなど抱かないのではなかろうか。神社仏閣に馴染みのない若い世代には、その意味すら通用しないかもしれない。
 もしかしたら日本人、遺伝子レベルでヤバイかも!?

 11月5日(土)

 (マウスオン

   


 徹底的にジャマなエビィ。ワサビィはひとりでのんびりと生活を楽しんでいるので、ほとんど世話は焼けない。しかし、エビィは遊んでもらいたいときは全身でアタックしてくる。(笑)

 10月10日(火)

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 ドーナツ現象出現。
 紙をかじって遊ぶのはいいが、そのあとでバタバタ羽ばたくのはちょっと考えてほしい…。<(`^´)>

 10月7日(金)
  
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 「パオガード」登場
 象印の湯沸しポット。取説を見ると「パオ~」という名がつけられていた。だからパオガード。我が家には優秀な破壊工作員がいるのでこうでもしておかないと大惨事になりかねないのだ。
 最近のお気に入りは電子レンジで、よく中に入って楽しそうにしている。

 9月28日(水)


 日曜の話だが、マンボゥと彼岸花を見に行った。まだ満開まで数日あるかなといった感じだった。

 9月25日(日)


 左は、困っちゃうエビィである。エビィが困っちゃうのではなく、困っているのは私である。眠いのはわかったから、そこで寝るな!キーボードが打てないじゃないか。(~_~;)

 9月7日(水)


 エビィ!じゃなくてヘビィ!出現!!
 午前中の暴風雨で何か被害が出ていないかと庭の様子を見に出たら、オリーブの木にヘビがいたっ!
 ミミズやトカゲや野ネズミは常連と言えるが、ヘビは初お目見えである。ビックリしたー!!(なんていうヘビだろう?)


 夕方になり、窓の外がおかしなピンク色になった。外を見るとこの空である。
 台風一過の真っ青な空もいいが、こういった夕暮れもまた、その移り変わる色の美しさに惹かれるものがある。

 8月9日(火)
 

 エビィ、腹をこわす!?
 毎度お騒がせの我が家のピヨ娘・エビィである。
 このごろときどきケツがきちゃない。鳥のケツバッチいのはどこかがおかしい証拠である。見ていると、力んでもうんぴょが出ず、ときどきたまっていたらしい巨大なうんぴょがブビビッ!と出る。そりゃもう、ハト級…。オカメ級よりはるかにBIGである。
 ネットで検索して、「水上犬猫鳥の病院」へ連れて行くことにした。
 症状を説明して検便。何か水色っぽいものを食っていた様子。半日~1日ぐらい前までというから、細切りにかじっていたチラシか何かかと思われる。
 レントゲンを撮ると、なんと微小な金属片!?みたいなものが…!?
 鳥がかじってケガをしたり腹をこわすようなものには気をつけているので、金物など、全く思い当たることがないのだが…。 とにかく、胃腸薬と抗生剤をもらって帰ってきた。1週間様子を見て変わらなければ、来週また行って今度はバリウムを飲ませて何かできていないかの検査をすることになるということだ。今、我が家でいちばん医療費かかる家族である。
 ペットは当然ながら保険などきかないので医療費は全て実費である。特売で780円で売られていたセキセイインコでも、有名ペットショップで血統書付きで買った犬でも、同じである。とにかく、動物が病気になるとものすごくお金がかかるものである。
 ネットで読んだ話だが、「それじゃ買いなおしたほうが早い」と、怒って帰ってしまった飼い主もいるそうだ。

 8月8日(月)


 集中豪雨!?
 1時ごろ、出かけようと思ったら空が暗くなってきて、ゴロゴロ言い出したかと思ったらバケツをひっくり返したような雨が降ってきた。慌てて開けていた窓を閉めに走った。外を見ると、なんとマンボゥが土砂降りの雨に打たれている。まるでゴミ置き場に放置されたぬいぐるみのようだ。目の前に立派な犬小屋があるのに、なぜ入らないのか疑問である。それとも、耐え忍ぶのが好きなのか!?
 しょうがないので郵政民営化関連法案の参議員での採決を見届けて、それから出かけた。
 採決中、ワサビィが華麗なダンス(9.8MB)を披露してくれた…(-_-;)

 8月3日(水)
 

 小桜インコは器用である。
 今朝も早よから何かいたずらできるものはないかと探し歩いていたエビィ、いいモノを見つけてしまった。
 狭いCDの隙間を“秘密基地”にしようと、拡張工事を始めたのである。
 その様子をカメラは捉えていた!!(60秒、9.8MB)

 <関連動画はこちら>
 ステレオについているトカゲ君をイジメまくり、CDを落っことすエビィ(7.8MB)
 ステレオの上でデジカメの三脚にからんで雄叫びを上げるエビィ(4.9MB)
 ステレオの上でスリスリして飛び去るエビィ(1.1MB)

 7月23日(土)


 「人間以外の生き物たち」 → 「お友達」に、「チェリーの部屋」 UP

 30実家のペットである。
 チェリーがあまりに可愛かったので鳥を飼いたくなったkiriだった。

 7月18日(月)


 ミミズだってオケラだってアメンボだって、みんなみんな生きているんだ、だからクシャミだってするし鼻水だってたらすんだ!?
 というわけで、エビィがクシャミをして鼻水をたらしたところ。
 小桜インコの鼻の穴はいつもは生え際の毛でよく見えない。しかし、はなったれだとこうである。
 オカメインコは鼻の穴がフジツボのように露出しているので、クシャミをすると「ピャッ!」と鼻水が噴き出す。近くにいると被害を蒙る。(笑)

 7月7日(木)


 「お出かけ記録」に、04.06.13 アジサイマン散 UP

 7月5日(火)
 

 本日のツバメ
 親鳥の動きからすると、まだ他にもいるようだ♪

 6月11日(土)
 
 (マウスオン
 あれっ?新しい巣を作っているのかな?
 と思っていたら、あっという間に出来上がってしまった。
 もうひとつ、昨年作られた巣があるのだが、そちらのほうはだいぶ苦労していたので、こっちは巣作りに慣れた違うペアの“作品”だろうか。
 何しろツバメときたら、みんな同じ姿形なので見分けなんかつきゃしない。(笑)

 5月23日(月)


 本日は集団狂犬病予防注射の日である。
 町内のワンちゃん大集合である。
 大多数の犬がおとなし~くお注射されるのだが、中には雰囲気を察知してか、まるでしめ殺されるような悲痛な声で吠えまくるのもいた。
 来るときはみんなたいそうな勢いだが、帰りはスゲーおとなしいのが笑える。
 我が家の駄犬はただの散歩だと思って上機嫌でウンコを3発もかましてくれた。もちろん、注射のときは逃げも吠えも騒ぎもせず。
 こういうところだけは自慢できる犬である。

 「お出かけ記録」 05.05.23「マン注レポート」へ、GO!

 5月11日(水)
   
 ピーたちのエサである。 南大沢のペット・エコで1袋、820g入りで1365円。高い
 でも、皮付きのエサより良さそうなので替えられない。
 他にこんなものも食べる。多摩境のペットフォレストで500g入り・620円。ペット・エコでは業務用の表示で、同じ量なのに920円だった。
 マンボゥはカインズホーム印のエサで8kg・780円とかである。
 買ったときはエビィが9800円、ワサビィが10000円、マンが70000円だったのに、“維持費”は鳥のほうが高いのである。
 そして私たちが食べているお米は、栃木県産コシヒカリ10kg3980円

 4月8日(金)


 2005年・ツバメ来訪
 今年のツバメがやってきた。いや、“今年も”と言うべきか。
 去年初めて、念願のツバメの巣が作られた我が家の玄関。きのう出先から帰宅したときに賑やかなツバメの声がして、もしや、と思って頭上を振り仰ぐと、2羽のツバメが我が家の軒下を狙いながら飛び交っていたのだ。
 今朝も声がしたので見に行くと、1羽が見張りにつき、もう1羽が既に巣に取り付いていた。
 観察を続けると、1羽の背中に白いブチが!それは去年、初めて営巣してくれたツバメのうちの1羽に相違ない!!また来てくれたんだ♪\(^o^)/
 カラスよけのきゅうりネットも張ったままの玄関。

 2月16日(水)


 田舎住まいは野鳥が多い。
 中でもちっちゃくって可愛いメジロに来てほしくて庭の木の枝にミカンを刺した。ところが来たのはヒヨドリ。こいつは意地の悪い鳥で、自分とはエサの異なる他の鳥たちをみんな追い払ってしまうのである。だから、ミカンと、スズメ用皮付きエサ&シジュウカラ用ヒマワリは離れた場所に置いてあるのに、それでもわざわざスズメたちを蹴散らしに来るのである。
 コイツ、おまけにウ○コもデカいのだ…。

 2月3日(木)


 我が家の常連たちである。多いときで30羽、いや、それ以上かと思われるスズメ。それに、つがいと思われるシジュウカラのペア2組。
 狭い庭は以前は野良ネコの通り道だったが、今はマンボゥがニラミを効かせているせいか、鳥たちも安心して来てくれる。
 メジロに来てもらおうとミカンを出すと、イジワルなヒヨドリが先に来て皮まで食い尽くし、ついでにスズメたちまで蹴散らしていくので困ってしまう。
 しかし、この常連たちはよくマナーをわきまえていて、不思議と洗濯物や干した布団には滅多に被害がない。

 ≪ 2005年 ≫ 1月1日(日)


 あけましておめでとうございます
 ↑は、近所の畑で見かけた“野良鶏”です。(写真をクリック!)
 この鶏のように、今年もたくましく生きましょう!!

 ≪ 2004年 ≫ 11月18日


 「エビィ」嬢、専門コーナー作成!予定…

 10月14日


 HP作成をジャマするヤツ
 それはkiri家のナンバー3、エビィ(♀・約4歳8ヶ月)。
 気に入ったものは全て自分のものとして放さない(とろうとすると激怒する)困ったチャンである…!!

 ≪ 2004年 ≫ 6月17日


 ツバメ巣立ち!
 朝、玄関に巣を作っていたツバメのヒナが巣立ちました。

 ≪ 2003年 ≫ 11月8日


 レース鳩見送り
 運送会社でレース鳩を持ち主に返すサービスをおこなっているようです。しかも、保護した人には一切送料等はかからないようです。

 7月31日


 筑波出張・洞峰公園
 kiriが日帰り出張で筑波にいくというので、30もついでに乗って行っちゃいました♪仕事が終わるまで近くの洞峰公園でアヒルと戯れました。

 ≪ 2003年 ≫ 4月13日


 真鶴サボテンランド
 納車翌日にもまたまたドライブ。箱根も走ってきました。


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