魚肉が沈殿していることがあるので、よく振ってお飲みください。
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鳥々な過去 ≪ 2008年6月~2009年12月 ≫

 ≪ 2009年 ≫
 12月2日(水)

 (マウスオン!)
 ヤツが舞い降りてきた!!シャッターチャンスだ。(続きは明日)


 12月1日(火)
 

 ナップスで買ってきた物の写真を撮ろうとすると、エビィがやってきた。


 

 なんだなんだ、入ってどうする?…狭いでしょ。


 

 拡張工事!…そして、いい具合の秘密基地完成。(笑)


 11月18日(水)

 (マウスオンで写真がチェンジ!)
 ばーちゃんちのピーコちゃん。一見、可愛らしいのだけれど、実は凶悪!!


 10月30日(金)



 10月28日(水)
 

 虚心塀。巨神兵と打ったのに。
 あ、何かいる。目つきの悪さが@nifty:デイリーポータルZにイラストなどを書いているべつやくれいの絵みたいだ。




 悠々と泳ぎ漂ってくる姿は軍艦のよう…。



 (マウスオンで写真がチェンジ!)
 やっ、なんかカンジワルイ…。



 (マウスオンで写真がチェンジ!)
 なんて凶悪な眼差し!!くちばしの先が赤い、この怖い顔のきれいな鳥はウミネコ。
 海の見える公園のベンチでくつろいでいると突然空から猫が降ってくる!?と思うような声が聞こえることがある。そういうときは、ヨットハーバーにこのウミネコたちが来て、鳴き交わしている。


 10月25日(日)
 

 

 プカプカと浮いている鳥たち。そろそろ気持ちよさそうというより、寒そうに見えてきた。バイクで流すのも結構寒い。今年はワードローブ全面見直し。


 10月21日(水)


 夏に連続6玉出したのに、また4玉ひり出した。困ったエビィ。体力落ちるからもうよして。


 10月19日(月)

 (マウスオンで写真がチェンジ!)
 今日は…ウミネコ?ふだん「カモメ」と簡単に呼んでいるあの空中を飛ぶ魚雷のような鳥たちはよく似ている。


 10月17日(土)
 これはよく見るハクセキレイ。




 ちょっと珍しいのがいた。イソヒヨドリ。


 10月15日(木)


 モルジブへ行こうと思ったけれど、途中で力尽きて海の見える公園まで戻ってきたら、カモメがいた。



 (マウスオンで写真がチェンジ!)
 あの柄は、目つきの悪いカモメではなく、可憐なユリカモメかもしれない。
 最後尾の一羽が可笑しい。




 たまたま2羽写り込んだが、ペアに見える。



 (マウスオンで写真がチェンジ!)
 私の視線に気付いたのか…



 (マウスオンで写真がチェンジ!)
 どうしてそんなに悲しげな顔をする。


 8月28日(金)
 

 相模原からお取り寄せのコトブキ玉子の固ゆで卵の黄身がピーたちの大好物。夏バテ対策や元気のないときなんかに食わしている。
 特にこの8月はエビィがこれで6玉目なのだ。去年は5玉だったのに、今年はまだ生産するつもりでいるらしい。多過ぎ。そのうち痩せこけて死ぬんじゃないかと心配になる。とりあえず食っとけ!(序列はエビィの方が上なので、エビィが食い終わるまでワサビィは回りをウロウロしながら待っている)


 8月7日(金)
 

 やられてしまった!!まだ新しい携帯のスピーカー部分をかっぷりと。
 犯人は…


 

 コイツだっ!!(T_T)



 (マウスオンで写真がチェンジ!)
 鳥の足は爬虫類の足。


 8月5日(水)
 

 久しぶりに登場、マウスオンでエビィがアクション!


 
 (マウスオンで写真がチェンジ!)
 何が楽しいんだ、コイツ?(笑・見ているほうが楽しい)


 6月10日(水)

 (マウスオン!)
 近所のゴンタ君が遊びに来た。小さくて踏んづけそうだ。





 5月9日(土)
 
 
(マウスオンで写真がチェンジ!)
 メットインじゃなくてエビィイン。そこでウンコすんな!


 5月6日(水)
 

 ハンガリー赴任中の弟からピヨネタが届いた。庭に鳥のヒナが来ているというのだ。親鳥が餌を与えにきているのでたぶんヒナだろうという。



 
(マウスオンで写真がチェンジ!)
 かっ、かわいいッ!!かわいすぎるッ!!
 ポヨ毛が出ていたりクチバシの元が黄色かったり、こりゃ、どう見てもヒナヒナだろー!!しかもまだ巣立ちなんかできるような大きさじゃないと思う。
 肝心の種類だが…あどけない表情の中に漂う不敵さ、長くて大きい立派な足、シッポの短い体型…しかも庭の水辺に現れている。こりゃあ水鳥、しかもサギの仲間じゃないのか?首がヒュッ!と伸びるアオサギとか。そこで検索してみると、どうもゴイサギ(五位鷺)の幼鳥「ホシゴイ」のようだ。白鳥同様、親と子供の姿が似ても似つかないという種類の鳥。
 ゴイサギは完全な成鳥になるまで数年かかるそうだ。成鳥はきれいなグレーなのだが、幼鳥は茶色っぽい地味なグレーの地に点々と白いまだら模様が入った羽色で、どうやらそれをいにしえ人が「星のよう」と見立てての名前らしい。その人はきっとロマンチストだったのだろうと想像する。
 庭に現れたこのヒナはまだ幼鳥といえるほどの大きさではなく、全くのヒヨコ状態である。どうやら巣から落ちてしまったようだと弟も言っている。ゴッド・ブレス・ユーって、こういうときに言えばいいのだろうか。


 4月26日(日)

 (マウスオンで写真がチェンジ!)

 お2階のゴンタ君が遊びにきた。母愛用のクマ次郎(だったかな?)に絡んで大暴れである。可愛いことこの上ない。(^^)


 4月22日(水)


 エビィの水入れも新調した。なぜにExcel。抗菌剤入り&表計算機能付きだったらすごい。



 4月3日(金)



 4月1日(水)

 ホームページ・エビィ


(マウスオンで写真がチェンジ!)


 3月17日(火)


 耳かきについていたコケシ部分が破損したのでそのへんに転がっていたコルクを刺してみた。ちょっとデカイけどすぐ見つかるので便利だ。上のほうはもうエビィにだいぶかじられてしまっているが。


 3月11日(水)

 (マウスオンで写真がチェンジ!)
 応援しに来たんじゃなくていたずらしに来たエビィ。


 2月7日(土)

(マウスオン♪)
 あったか保温ヒーターの上空で腹ばいになって寝ているエビィ。(笑)

 
(マウスオン♪)
 いとみさんのおみやげチョコが気になるエビィ。


 1月27日(火)


 この時期になるとストーブが恋しいエビィ。


 
(マウスオン♪)
 いつでも人恋しいワサビィ。



(マウスオン♪)
 コッペパンが気になるエビィ。



(マウスオン♪)
 勢いでコッペパンに乗ってしまったエビィ。これくらいなら潰れないから大丈夫。


 1月7日(水)


 エビィ、最近のお気に入りはこの引き出しの下。コザクラインコは先祖がゴキブリなんじゃないかと疑いたくなる。
 なぜ、本やファイルの上にティッシュなんかの箱が入れてあるかというと、これで隙間をふさいでいるのだ。
 そのままだと、エビィが侵入して「ひみつ基地」にしてしまう。
 大事な本やら書類やら、塩化ビニール製のファイルだろうがなんだろうがことごとくかじりまくりウンコをしまくる。


 
(マウスオン♪)
 かわいらしく出てくる動画が撮れた。スリスリしているところも撮れた。
 調子に乗って撮っていると、首を伸ばしてティッシュの箱をかじり始め、かじり取ったところを「ペッ!」と吐き飛ばし、
 あまつさえ大事なファイルまでかじり始めた!!慌てて制止する…。(~_~;)
 広辞苑がひっくり返っているのは使い勝手上わざとなので気にしないように。


 1月5日(月)

(マウスオン♪)
 シャツの中で寝ていたエビィがもぞもぞ出てきた。寝ぼけまなこだ。


 1月2日(金)


 ワサビィ、窓の外が気になるのか。カーテンの隙間から小さな太陽が見える。(笑)



(マウスオン♪)
 エビィが携帯の「cdma ONE」ストラップを気に入ってしまった。
 携帯をあったかサポーターに隠したら、追跡して侵入。大変な騒ぎである。


 1月1日(木)


 1月1日の晩は牛しゃぶだった。ハイライト・エビィ。

 ≪ 2008年 ≫
 12月18日(木)


エビィ、ふところから脱出の瞬間。ツメが痛いんです。だから、足踏みはずさないように。(^_^;)

 12月9日(火)

 大阪のtoumotoさんの愛鳥・コザクラインコの「おぴ~さん」が死んでしまった!
 うちの鳥じゃないのに、よその鳥なのに、こんなに悲しい。
 母がウォシュレットの調子が悪いから見てくれとか何とか言っている。
 エビィがいつものように出せ出せとカゴの中で暴れている。
 マイミクがいつものようにアホアホ話を更新している。
 みんなひとつの流れになって過ぎていく。
 悲しさはあとからあとから湧いてくる。
 おぴ~さん。
 いつもブログを訪ねるとおぴ~さんの楽しいパフォーマンスが見られた。タイガーチェリーの鮮やかな羽色がtoumotoさんのカメラで目の前に広がった。大勢の鳥好きが集まって鳥談義をしていた。その中心におぴ~さんがいた。toumotoさんでもおぴ~さんでもどちらでも同じなように、私には思えていた。
 toumotoさんとは2007年の2月、静岡の掛川花鳥園でお会いした。そのときのたくさんの写真を送っていただいた。いつもブログで愛らしい表情を見せてくれるおぴ~さんを撮る、その同じ視線の写真は、人を撮ってもやさしかった。
 そんなtoumotoさんの悲しんでいることを思うと。
 児童誘拐事件のインタビューで、「同じ子を持つ親として許せない」という言葉をよく聞くが、今は同じ鳥を飼う飼い主として…。いや、鳥でも犬でも猫でも何でも同じだ。
 いつか来る日。避けて通れない日。心構えなんて、していたって何になる。

 11月28日(金)


何か面白いものはないかと部屋の中を探索中のエビィ。

 

見つけちまった。マイCDラックだ。

 
(右写真:クリックで拡大♪)
どうしてこうピッタリなサイズなんだろう。オカメインコだとシッポがじゃまで絶対に入れない。
狭い中で方向転換をしたり、ケースをカシカシ叩いてみたり、スリスリこすってみたり、ついでに奥の壁もスリスリしてみたり、
無理だってーのに登ってみようとしたりしている。これで結構楽しいらしい。

 11月11日(火)

エビィ VS ジャイアントコーン(ミニセレ:クッキー&生チョコ)
 
(マウスオン♪)
まずは敵の出方を見る/徐々に追い詰められる

 
(マウスオン♪)
威嚇してみる/攻撃開始



だから、早く食わないと溶けるって。

 11月5日(水)
 
(マウスオン♪)
こういうピッタリなサイズなことを「ジャスト・エビィサイズ」と言う。
 

中に入って楽しく遊んでいる(想像)。こういうときに手を出すと即ガブリ!(泣)である。
CAUTIONテープとか張りめぐらしたい。

 10月23日(水)


お化粧に、ふき取りに、肌にやさしい天然コットン100%の化粧パフ「シルコット エレガンス」。
それをカミカミしているのは、天然コザクラ100%、肌にやさしくないエビィ…。(-.-;)



こういう箱も大好きだ。

(白い恋人シリーズ:押し出し偽ポルターガイストいろいろな遊びかた回転押し出し

 10月21日(火)


天に星 地に花 人に愛。
右にピヨ 左にピヨ もうひとつは、なんだろう?(^_^)

 10月20日(月)



つぶらな瞳の危険な誘惑。
結果:あぎゃぎゃぎゃ!!ぎゅぴぎゅぴぎゅぴ!!

 10月13日(月)
  
(マウスオン♪)
攻略成功。(笑)

 10月9日(木)

(マウスオン♪)
エビィの一発芸。このくらいしか芸がない。でもこれで十分だ。

 10月5日(日)


日に当たるエビィ。

 10月1日(水)


幸せの青い鳥は天国へ帰っていった。

 【 訃報 】
 夕べは元気でした。
 カゴ掃除をしているとき妙に手に擦り寄ってきて、なんだおかしなヤツだなと思ったのでした。
(あのとき、遊んであげていればよかった…(泣) )


 【 幸せな青い鳥 】
 私がピーちゃんと出合ったとき、ピーちゃんは迷い鳥だった。相当おなかを空かせていた。
ノラ猫も多い地域だったし、私が見つけて連れ帰らなければその命の残りはカウントダウンひとケタだったはずだ。
 「幸せの青い鳥はいなくなっちゃったね」
 とつぶやくと母が言った。
 「青い鳥が幸せだったのよ」


 9月15日(月)
 
(マウスオン♪)
マスカット大好きピーコちゃん。

 
(マウスオン♪)
ほじる!ほじる!

 8月23日(土)
 
(マウスオン♪)
PCの前でくつろぎタイムのエビィ。



たのむから、そこでうんぴょだけはしないでくれ…(-_-;)

 8月22日(金)
 

 

カメラに寄ってくるエビィ。動物はじっとしていてくれないのでなかなか写真が撮れない。(^_^;)
そのうち、画面のカツカレーに見入ってしまった。(笑)

 8月16日(土)

(マウスオン♪)
何かが気になったエビィ。
気になりつつも、頭をかいてもらいたいエビィ。

 7月30日(水)
  

秘密基地潜伏エビィ。
ウォレスとグルミットのペンギンみたい。(笑)

 7月28日(月)

エビィ VS ピースケ!!





しょ、勝負になるわきゃないわな…。(^o^;)



ばーちゃんちの鳥、ボタンインコのピーコちゃんはあんぱんが好き。というか、あんぱんの「あんこ」の部分が好きなのだ。
まずあんこを食べ、あんこの残っているところを食べ、食い尽くすと飛んでいってしまう。

 7月13日(日)
 
(マウスオン♪)
ピーコさんの背中はとてもきれいだ。シッポも長くてステキだ。

 6月28日(土)

(マウスオン♪)
3羽の集い。
(それぞれの動きはコチラ!)

 6月26日(木)

青い鳥がやってきた。


(マウスオン♪)
実家へ出かけようと家を出たあとだった。近所の店で買い物をして、走り出したら忘れ物に気付いた。でも戻ろうかどうしようか面倒だし…としばらく悩み、ちょっと行き過ぎてからUターンして戻った。ものぐさをして表の通りに車を停めたら、なんと泥のぬかるみの上だった。ひょぇ~…と足場を選びながらやっと降り、家の方へと向き直った瞬間、視線の先に明るい青が瞬いた!
「あっ!」
と思わず声が出た。鳥だ、と思った。駆け出していた。
うちのガレージ奥のゴミストッカーのうしろに下りたようだった。覗き込むと、小さなセキセイインコがいた。ここで逃がしたら死んでしまうと思い、
「おいで!おいで!」
と言いながら祈るような気持ちで手を出すと、「ひょい」と捕まった。
よかった…もう離さない、大丈夫だよなど、いろいろ思った。指を掴む力が弱く鳴きも暴れも噛み付きもしないので、もしかして老鳥かとも思った。表通りへ出ても追ってきている人も探している人もいない。家の人が知らないうちにカゴの外へ出てしまったのかもしれない。
どうしようかと思ったが、出会ったのが私にとっても青い鳥にとっても「運命」だと思った。
とにかく家に入り、エビィ輸送BOXに入れた。人の手を恐れないことに気付いた。これは相当になれた手乗りインコだ。さぞかわいがられていたことだろうと思うと、やむ無しとはいえすまない気持ちになった。
実家に向かう途中でエサを買った。フタの隙間から入れてやると、かなりおなかを空かせていたらしく、R16淵野辺あたりから保土ヶ谷バイパス狩場I.Cを降りるまで、ずーっと食べっぱなしだった。助手席から皮付きのエサをついばむ「プチプチプチ…」という音が絶え間なく聞こえていた。
おなかいっぱい食べ、水も飲み、ひと休みした青い鳥は元気になった。指を掴む力もギュッと強くなったし、カゴから出してあげるとすぐ人の肩に飛び乗り、手を出すとサッと手にも乗る。ものすごくかわいいやつだ。
鳥歴36年のあいだ、こうしたことが幾度となくあった。
家族旅行で行った先の静岡でカナリアを見つけ、横浜へ連れて帰ったこともあった。カナリアだから当然手乗りではないし、メスで美声を聞かせてくれることもなかった。ただ家の手乗りインコと一緒に数年間飼い続けていた。それがある日、突然人の手からゴハン粒などを食べるようになり、「へぇ~、カナリアもなれるんだねぇ!?」と驚きながらも喜んだ。2週間目の朝、「おはよう!」とカゴを見ると…冷たくなっていた。
あれはチーコ(カナリアにつけた名前)の恩返しだったと、今も家族全員で信じている。
この青い鳥はオスだが、とりあえず「ピーコさん」と呼んでいる。小野妹子とか蘇我馬子も男だから、許してくれるだろうと思う。

(マウスオン♪)
運命の出会いだったのか…。

 6月19日(木)

エビィ VS 6Pチーズ!!(何の闘いだ?)
    


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